2010年7月13日
昨日の中野さんの出版記念講演会の懇親会で、盛んにFacebookという言葉が飛び交っていた。
ちょっと覗いた記憶はあるが、面倒なので登録等はしていない。
Twitterも飽きたし、簡単なら、と登録してみた。
いきなり、知っている人の名前(アドレス)が出てきて驚いたが、どうも、メールアドレスをキーに繋がりを作っていくサービスのようだ。
SNSと同じように、学校などから検索して友達要請をすることができるようだ。
自分のアドレス帳から登録されている人の一覧が出るのには、「うーん」と判断停止。確かに、アドレスを登録しているのだから、いいんだろうが、これほど登録している人がいる。
いきなり最初に出た人に驚いて、何かクリックしたらしく、「承認」されて、その人が自分のホームページに出てくる。その人について書き込まれた言葉を読むこともできる。
まあ、どれもこれも似たようなサービスのような気がするのは俺だけだろうか。インターネットって、こんなことくらいしか使いようがないんだろうか、とちょっと批判的に見ている。
Filed under: パソコン・モバイル全般 — みやび仁(管理人) 10:31 PM